カテゴリー「お茶関連商品」の17件の記事

「日本の緑茶って、なんか違う?」

「日本茶って、なに?」
言葉の定義って、難しいですね。

例えば、「日本料理」も・・・。
日本料理って、なに?

「和食」と言われるのと、
何かが、違う気がします。

和食は、普段着。
日本料理は、伝統料理。

そんなイメージ。
お茶も同じく、かもねぇ。

堅苦しいかもしれないけど、憧れもある。
日本人として、知っておきたいけど、何か遠く感じる。

でも、少し視点を変えると、
私たちは、無意識でも完全に「日本」なのだ。

ネスレジャパンがこれから出す
お茶マシンの動画を見ていて、
当たり前に思うけど、やっぱり世界から見たら
日本の緑茶の味や日本人の緑茶の嗜好性は、特殊だなと感じました。

動画は、こちらから。4分半です。

日本人向けに開発された、日本緑茶の味作り。
日本人の開発チームがOKを出した味は、
スイス人開発メンバーには違和感のある、
「海藻や海苔の風味」と表現しています。

そのギャップが、おもしろい。

このマシンが、世界中で利用されて、
今は国内向けの緑茶ポーションが世界に出ていけば・・・。

『日本の緑茶は、なんか違う?』と、
知的な緑茶、特別な文化の緑茶として、
通な人達に認知されるように感じます。

この道具があれば、日本人としての背景を持たない世界の人にも、異文化を体感してもらえるかもしれないなと考えたら、ちょっぴり楽しく感じました。

ちなみに私自身は、「日本茶の楽しさは、再現性が乏しいこと」だと考えています。

だから、こんな道具を使わないで、
自分で淹れることを楽しんでもらえると、いいな。

今日もお茶を一杯。

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ペットのにおいをリセットするための、茶香炉の位置は。

ずいぶん以前の話ですが、面白い記事がありました。
出典も記事の正確な内容も忘れてしまったのですが、ざくっと書くと下記のような内容でした。

『ご主人の加齢臭を臭いと感じるか、感じないか?』というアンケート調査結果

奥さんが『ご主人を好き・尊敬している』と回答した場合は、加齢臭を『くさい』と感じず、そのにおいを「お父さんのにおい・仕事をしている人のにおい」と好感を持つそうです。
逆に、『好きではない・うっとおしい』と思っている場合は、ご主人の加齢臭が鼻につくのだとか・・・。

だから、「におい」を「匂い:よい香り」と取るか、「臭い:悪い香り」と取るかは、嗅ぐ人の心理的なものなのだそうです。

実家に帰ったら、愛犬モモちゃんが元気よく飛び跳ねていました。

モモはかわいいのですが、きれいにしてても、やっぱり犬の臭いがします。
もちろん両親は気にならないらしいのですが、母曰く「最初は気になって仕方がなかった。」という証言も・・・。

つまり、「わが子のにおいに、慣れた。」
アンケート結果にもあるように、「愛情が強くなるにつれ、気にならなくなった。」というのが正直なところかな?

確かに、以前帰省した時には、母はもっとこまめに茶香炉をたいていた気がします。

そんな家族の一員の『におい』をどうするか?は、内々の話ならば全く気にする必要がないのですが、来客時にどうするか?というのは、けっこう重要なポイントになるような気がします。

そんな状況の実家で、予想以上に役に立っているのが、電気式の茶香炉でした。

ろうそくなどの直火を使う茶香炉は、『火が心配、茶葉がすぐ焦げる』というのが私の不満足でしたので、心配せずに香りが長く楽しめるというのは、ありがたい。

さらにこの茶香炉、置く場所でもずいぶん効果が違うと感じました。

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実家では、モモのいる部屋の入り口足元に置いてあります。
まあストレートに言えば、モモちゃんの横でもあるのですが、ちょうど入り口扉の横なのです。

部屋の入り口に茶香炉を置いておくと、人が部屋に入った瞬間に強くお茶の香りが立つので、焙じ茶の香りのシャワーを全身で受けてから、部屋に入ってくるような感じかな?

この効果は、絶大でした。
入り口扉を開けると、ほうじ茶のよい香りが嗅覚をくすぐります。

そして視界には、モモちゃんの愛らしい姿が・・♪^v^

「モモちゃ~ん♪」とつい声をかけたくなるのです。笑

現金なことに、部屋に入った瞬間の違和感(犬のにおい)は、全く気にならなくなっちゃうわけですね。

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わが家がほうろくでほうじ茶を作るのも、それと同じ。魚料理の後は、必ず換気扇を止めてほうじ茶を作り、部屋の香りをリセットしています。


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作り手の気持ち入り

11月末に、奈良へ視察に行った時に、
新しい茶さじと出会いました。

お茶の木で作られた、茶さじです。
茶の木はとても固く、細工をするのはとても大変だと聞いたことがあります。

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どれもこれも丁寧に作られていて、とても愛らしいんです。
作家さんからの便りが、添えてありました。

「一日に2~3本も作れないんだ・・・。
大きなスプーンが出来ると悲しくなるんだ。
こんなに太い木、切ったらだめだよね・・・。
でも、せっかく太くなったんだもの。
何かの役に立てたらね・・・。
茶すくいにいかがでしょう?」 略

どれも、木の形を生かしているので、
もちろん全て違います。

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どれもかわいかったのですが、最初に手に取ったさじがずっと気になり、購入。微妙なカーブで、右利きの人が使いやすく削ってありました。(実は、わが家の一人は左利きなので、フラットが一番使いやすいのですが・・・。^^;)

一緒に、たぶん同じ作家さんなのかな?
桜の木を使ったお皿も購入しました。

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こちらの便りには、
「桜の木を薄く切り過ぎたら、木が反ってしまいました。
でも、なんだかちょうどよく反ったので、お皿を作りました。
同じものを作ってほしいと言われても、ごめんなさい。作れません。」 
のようなコメントが添えてありました。
(私の記憶によると・・・)

確かに並んでいた皿は、木の形や太さが違うため、まちまち。

でも、ついつい一枚、買ってしまいました。^^
やっぱり、作り手のメッセージは大切。
けっこう響いてきますよね。

大事に使いたいと思います。特に茶さじは、使うほどに艶が出てくるので楽しみです♪

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ちなみに購入したのは、県立月ヶ瀬神野山自然公園の木工館です。中の食事処で、茶粥セットをいただきました。

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伊右衛門 秋の茶会

以前、一緒に世界のお茶講座を展開していたパートナー、現在は、株式会社新規開拓の名古屋支店を任されている、牧野紀子さんからメールが届きました。(本気の営業、牧野さんのブログはこちらから。

「伊右衛門 秋の茶会、飲んだよ~!」と・・・。

テレビCMもやっている、高級路線の緑茶飲料です。
●プレスリリースは、こちらから。
ペットボトルではなく、瓶入りです。

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容量360mlで、価格は475円だそうです。^^;

高い~!!
びっくり~!!
いったい、どこにお金がかかっているんだろう?と素朴な疑問が湧きました。

でも、一緒に活動していた時の牧野さんは、ペットボトル緑茶の“新規開拓”担当!(アレ?今と一緒だったみたい。^m^)
やっぱりココロくすぐられたようです♪

とはいえ、「次は買わないかな。」というコメントが一言添えられていて、単純に、その声はうれしいですね。

『緑茶飲料の高級化』は、結局ドリンクという形態での味の追求では、価格差ほどの差が感じられないということかな。
だから、パッケージにかなり比重が傾いているように感じました。

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とはいえ、不覚にもこの紙袋には、私も「かわいい~!」と思ってしまいました。^h^;) コレ、コンビニ商品なんですよね。売れてるのかしら?

500円の緑茶飲料、この空瓶はとことん再利用したいですね♪だって、ゴミにお金払うなんて、“いまどき”じゃないですから。

それ以前に、500円のドリンク緑茶に人は何を求めているのかな・・・?

 お茶の美味しさ?
 気分的ないやし?
 リッチ感?

本当は、不特定多数のために用意されたお茶ではなくて、自分のために大切にいれてもらった一杯のお茶の方が、確実に充実感を味わえると思います。

「人がいれてくれたら喜んで飲むけど、結局自分でいれるのが大変なのよね。」と言われそうですね。

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私の中では、自分でいれるお茶も、『もう一人の自分のためにいれてあげる』という感じなのです。一番ピンポイントでかゆいところに手が届くのは、やっぱり自分自身でしかないのではないかしら・・・ね・・・。

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ティーポットボトルの使用感

今日は仕事の打ち合わせで、東京へ行きました。
遠出の移動には、空のペットボトルにお茶を入れて持ち歩くのですが、ふと。

「ティーポットボトルを使えば良いんだ!」

ティーポットボトルは、携帯急須のようなものなので、茶こしパーツがついています。
それを外し、『フタ付きのマグカップ』のようにして、お茶を入れていきました。

これが、なかなか。^^
いい感じ♪ 

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安定感もあるし、大きさがちょうどいい♪
茶こしがない分、コンパクトでさらにいい。

あえて言えば、飲み口が工業製品のような感じだから残念ですが、まあそれは仕方がないですね。

あまり知られていませんが、『マニアなお茶時間』ブログを書く前は、わが家は『世界CHA道』というホームページを運営していました。その中に、旅行先で急須でお茶を入れ、その写真を撮るという、変なコーナーがあったのですが~。笑

今日の写真を見て、そのコーナーをふっと思い出しました。

今ならまた、あの時とは違う風景が撮れるだろうな・・・。

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そうそう、あざみの花から、綿毛が飛び出しました。
大きくて、きれいだな~♪♪

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茶漉し付きポット

先日、6top様から、こっそりご案内頂いた、めっちゃかっこいい携帯ポット。
ティーポットのWEBサイトを見ると、とても良い感じの商品だな~と思いました。
6top様もしっかり映っておりましたね。さすが、考案者♪

中国茶器で同じ様式はあるけれど、やっぱりデザインされたものは、全く違いますね♪
自分だったら、何色がいいかな~♪♪

少し気になったのは、80度までの湯しか使えないところ。
上級な煎茶を飲んでもらいたいという意志の現れかしら??
まあ、熱湯入れたら、蒸れちゃって茶色になってしまうから、その予防のためかしら?

とにかく、先日行われたギフトショーで、何かの部門でグランプリを取ったくらいですので、やっぱり本物も、かっこいいに違いありません。
作成者は、静岡市の茶業者さんたち??(正式なところが分からない。^^;)
世界ブランドが、出来そうですね~♪発売が楽しみです。

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母の日には、新茶と一緒に甘いお菓子を♪

母の日も間近ですね♪

私は何も用意しなくて、毎年、新茶と手紙を贈っています。
「母の日に新茶を贈る」のは良いと思うんですが、(特に静岡茶は八十八夜では間に合わないため、母の日が狙いだそうです。)個人的には、新茶だけだとちょっぴり、地味に感じてしまいます。

だって、やっぱり想像どおりの新茶の袋。^^;)
ギフトって、贈る人のセンスを問われるモノなだけに、やっぱりパッケージは重要ですね~。

とはいえ、現状手に入るお茶は、いつものお茶の袋ですから、まあ、格好つけても仕方がない。あとは、中身で勝負です♪ o(^0^)o

買い物ついでに、かめまんじゅう屋さんに寄りました。静岡県民にとっては、昔から馴染みのあるカメの形をしたおまんじゅう屋さんです。先日発売になった、『静岡ぐるぐるマップ いっぴん手みやげマップ』でも紹介させて頂きました。

あれだけ取材をたくさん行っているぐるぐるマップの皆さんも、このカメ以外の動物シリーズがあることは知らないらしく、初めて掲載すると喜んでいただきました。(カメ本店の姉妹店のような存在)

雑誌に紹介をしたことがきっかけか、さらに同じく静岡放送から取材の依頼があり、5月4日の夕方4時~放映されるのだそうです。テレビもよかったら、ご覧下さい。(実は静岡のチャンネルがどこだか不明なのですが・・。)

お店自体はと~っても地味で、なんてことない店なのですが、自分でラッピングし直すととてもかわいくなるんですよ♪

お茶って、それだけでももちろん美味しいのですが、お菓子などを少し添えるだけで、なんだか急に温かみを持たせることが出来ると思いませんか?

なんていうか、「お茶を飲んでね♪」というよりも、「お茶飲みながらゆっくりしてね♪」と言う雰囲気に変わる気がします。そして、それだけで伝えているメッセージが、変わるような気がするんです。

以前、レ・トゥーヌソルさんと試作し、今はマルヒデ岩崎さんに販売して頂いている「生茶葉ショコラ」も同じ。「お茶を飲みたくなる時間」を作りたいな~っと、いつも思いますね。ちなみに、こちらのチョコも美味しいですよ♪岩崎さんの手にかかり、どんどんと形が改良されて、良い感じになっているようです。お店でしか購入できないので残念です。

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「ロックDEお茶」が始まりました♪

象印さんが始めた、「ロックDEお茶」が、4月10日から始まりました。

熱くいれたお茶をいっきに氷で冷やして魔法瓶で保冷しながら飲もう♪という提案です。
魔法瓶の会社だし、良い提案だなと思いますね♪嬉しいのは、象印さんの水筒じゃなくても良いというところです。安心♪安心♪
象印さんとしては、この飲み方の提案によって、家庭で電気ポットをもっと活用してくれば良いという考えだそうです。なるほどね~。手軽だし、すぐに作れて便利ですしね。

ちなみに給茶スポットの詳しい情報は、こちら  皆さんの町にはありますか~??
ついでに、この試みについて書かれた記事は、こちら

あ、友人の袋布向春園さんも、参加してますよ~♪
そうそう、袋布さんも、「マニアなお茶時間」をリンクして下さってます♪ありがとうございま~す。もう少しカテゴリー分けをきちんとしないと、無法地帯になってきてます~!!あちゃ~。

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「来来キョンシーズ」って、ご存じですか?

昨日は、びっくりするくらいの雨嵐。私は午後から伊豆へ仕事で出かけました。
正直、泊まりたい気分♪後ろ髪引かれる気分で、夜とんぼ帰りをしてまいりました。

12月の座談会に参加下さった方が、先日、おもしろい写真を送って下さいました。
私は知らないのですが、静岡県の皆さんには、懐かしいと思う方もいらっしゃるのかもしれません。

静岡県のお茶の販促品だったのでしょうか?
この方の実家のお茶屋さんに、残っていたそうです。
頂いたメールもおもしろかったので、そのまま掲載させて頂けるように、許可を頂きました。

私の実家(浜名湖近くの小さなお茶の小売店)から、 非常に古いもの(懐かしいもの)が出土!?されました。 「来来キョンシーズ」表は、着せ替えができ、 付属のシールは何度でも貼ったりはがしたりという、当時としては なかなかの優れもの!? 裏は、

●ベビキョン…ビタミンCがレモンの5倍含まれているよ!
●スイカ頭…フッ素があるから、ムシ歯を防ぐ!おまけに口臭も防ぐんだ!
●チビクロ…ミネラルドリンクだから体にいいんだ!
●テンテン…ノーカロリーだから、シェイプアップにぴったりよ!
●トンボ…ガンのもとをおさえるぞ!
●浩雲…頭リラックスで、記憶力アップ!

と書かれています。
これは、確か私が小学校4年生か5年生の頃に新茶を買ってくれたお客様に配布した粗品です。
25年ほどの間、ちゃっかりとしまってあった父にビックリです。
他のお茶屋さんでも残っているのかなぁ??

私の思い出は、当時クラスの男の子に、
「お前んち、お茶屋だって~ うわぁ~お茶クセ~」などとからかわれていて、
お茶屋であることを恥ずかしく思っていましたが、そんな男の子がウチでもらったと思われる下敷きを使っていて、心の中でクスっと笑っていました。
(あんたがいくらバカにしても、あんたの親はウチでお茶を買っているんだよ。
そうとは知らず、ちゃっかり下敷きを使っちゃってさ)
父も、お茶には色々なパワーがあるから、
これからは、もっとお茶が売れるぞ~とホクホク顔をしていた記憶があります。
私も、子供心にお茶ってすごいんだ!と思っていました。

静岡の方が本当にお茶に馴染んでいる感じが出ている内容で、ほのぼのしてしまいました。^^)
私の知らない茶業。懐かしいと思い出された方は、いらっしゃいますか?

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ランデヴー プロジェクト in Shizuoka

今日は、友人のマルヒデ岩崎製茶さんのお誘いで、ランデヴープロジェクトの商品発表を聞きに行きました。
私も岩崎さんに誘われるまで知りませんでしたが、これはアーティストと静岡の地場産業がコラボレーションした新しい視点でのモノづくりを行うプロジェクトです。

今年のテーマは、「旅館のスタンダード」
最も洗練された日本の住空間のための開発をテーマに、家具屋さんや靴屋さん、お茶屋さん等と海外のアーティストが組んで、商品を造っていく様子を説明して頂きました。

とっても刺激になる、よい時間でした。やっぱりデザイン。なんだな~・・・。
岩崎さん、お誘い頂き、ありがとうございました~!

午後一から、静岡放送出版の取材がありました。
本当に偶然なのですが、およばれした時のギフトについての記事です。
ちょうど、バレンタイン講座でも、同じような内容を考えていただけに、話がしやすい内容でした。^0^)
また、発売予定が決まりましたら、ご案内させて頂きます♪

バレンタイン講座、まだまだ募集中です♪
想いを形にあらわす方法として、オリジナルのお茶やプチギフトという形で表現をする。
そういう気持ちの余裕や時間をかけることって、本当に幸せなことだなと思いますね。

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【開催日時】 2月6日(火) 午前10:30~12:00 午後13:30~15:00
【講座内容】 あなただけのオリジナルミックスティー作り講座 
 ~義理でも本命でも、ちょっぴり愛情を込めたい!そんな気持ちをお茶で表現してみませんか?~
   ◆アロマテラビー・ハーブ講座付き(特別講師)
   ◆お土産付き(オリジナルティー)
【付録特別企画】 12:15~13:15 お茶屋さんのすすめる緑茶チョコ試食販売会&簡単ラッピング作成会
【開催場所】 トミヤコーヒー直営店「豆尽」2階
【受講料】  3,800円
【お申し込み方法】sky@lifeiscolor.com に、参加者名、連絡先、希望時間をご連絡下さい。

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