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2014年1月の9件の記事

五感で感じて、肥やしにする。

先日、接客業の方のお話を伺う機会がありました。
「接客のうまい人は、コミュニケーション力が高い人ですか?」と伺うと、面白い返事が返ってきました。

「必ずしも、そうとは限らないかもね。」

続きを伺うと、「コミュ力があるかどうかよりも、どこかで質の良い気持ちのいい接客を受けたことがあるかどうか?が、大切。」というような内容でした。

気持ちの良い接客をしてもらった体験があれば、本人はおのずと良い接客のイメージを持つことができ、仕事の中で、その接客を演じきることが出来るというのです。

本人がそういう気持ち良い接客を体験しているかどうか。
頭で習うよりも五感で感じたことが、やっぱり肥やしになるんですね。

ちなみに”演じきる”をどう捉えるか・・・。
仕事において、”プロの自分”を演じきるということです。

なるほどなぁと、良い勉強になりました。

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●では、茶農家のお茶会は、どんな体験を提供している場なんだろうか?

・いつも飲んでいるお茶の味とは違う、新しい発見を味わえるかも。
・人が淹れてくれるお茶を、誰かと一緒に楽しむ感覚を味わえるかも。
・農業という暮らし方、考え方を肌で感じるかも。
・心地よいお茶の時間、大人の時間の過ごし方を楽しめるかも。

「かも」・・・と書くのは、私の勝手な妄想だからです。

もちろん、私たちは精一杯の準備をしてお待ちしていますが、
何を感じるか、どう感じるかは、お客様次第ということです。

個人的には、「丁寧に過ごす時間の心地よさ」をご用意出来ればなと。
私も、自分の経験の中から、イメージの検索をかけています。^^

私たちにも気付かなかった何かを、発見して頂けたら嬉しいです。

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大人になるということ

 大人になるということ

出来ないことが、見えてくるということ。

出来ることが、見えてくるということ。

自分の意思で、生きていけるということ。

周囲との調和を、心地よいと感じるということ。

ゆらぐ自分もまた自分、と受け止めることが出来るということ。

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背筋が伸びる感覚。

前をしっかり向く感覚。

足をしっかりと地につける感覚。

風を肌で感じ、心穏やかに、周囲を見渡せる私がいる。

今、自分の道を歩いていることに、喜びを感じます。

私は、おかげ様でと、人をゆるせる大人になりたい。

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自然を感じて暮らすこと

強風の時は 風をよけ

微風の時は チャレンジを。

心地よい風は 味わって

疲れた時は 休むこと。


「自然を感じて暮らす」ということ。

今朝、話をして思ったこと。

風はどこでも、吹いている。

まずは風を感じられる、自分になること。

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2/12のお茶会に参加する、豊好園の畑からの景色です。

もし、あなたがここに立っていたら、何をしたいですか?

私なら、まずは、大きく深呼吸したいのと。

太陽を拝むかな。

太陽が出て来た瞬間から、暖かくなるのを肌で感じるんだろうね。


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「一杯のお茶で、自分を超えて行く」ということは?

今日は、今年最初の茶道の稽古。今日の稽古は、言葉にならないほど深く、広く、しかし小さく、そしてものすごい高揚感を味わえた貴重な時間になりました。

実は、今朝はあまり眠れず、そうそうに目が覚めました。
ひとつ、気になっていることがあったからです。素直にいえば、心配ごとです。

「あぁ、心配だ。大丈夫だろうか・・。自分に出来るだろうか。」

そう思いつつも、「現状は、把握した。さて、今からどうする?」と問いかけながら、今日は稽古に出かけました。

稽古仲間が炭手前をした後、私がお濃茶の手前に。
そうしたら、あら!やっちゃった!
粉に対して、明らかに湯が少なすぎます。

私の茶道歴史上、最大のピンチでした。笑

茶筅で濃茶に触れ始めたのはいいですが、今まで経験したことがない少量の湯で、本当にこれで濃茶が練れるかどうか、一瞬、心配な心が湧きあがりました。

今までだったら、思考停止してプチパニックになり、自分都合に混ぜてダマを作ってしまうか、または諦めて手を止めて、湯を足すかのどちらか。
どちらにせよ、「私には無理だから」という気持ちが表れています。

でも、今日は違いました。
一瞬よぎった不安を脇に置き、茶碗の中と真剣勝負。

「ダマにはさせない。冷静になれ。まだやれることはある。」
そんな声が、本当に聴こえて来たんです。

丁寧に粉と湯の動きをみて、お茶に負荷をかけないように茶筅を動かして一体化させていく作業に、全神経を集中させました。

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こんなに本気で、茶碗の中の粉と湯が一体となるようにと観察し、濃茶を練ったのは初めてでした。後から塾長に、「あの湯量はチャレンジでしたね。あれ以上少なければ確実にダマになる、ギリギリの湯でしたね。」と言われたほどです。

2回目の湯を注いだ後、照りが出てダマになっていない濃茶が仕上がった時は、それはもう、なんとも言えない歓びが、内側から湧きあがってきました。

ふわ~~~。言葉にならない感覚です。
まさに、今日のお軸「歓無極」

それはたぶん、自分の中の不安に、打ち勝った感覚。かな。
「私はやれる。」という、静かで小さな感覚。
腹が据わった感覚。
自分のことを、あきらめないという感覚。

きっと、今朝感じていた自分の中の不安と重なったのだと思います。
たった一杯の濃茶を点てる中で、不安でグラつく自分に対し、それを乗り越えられるという自信が芽生えたのでしょう。

行きと帰りの車中の自分のあり方が全く変わり。
「さて、どうする?」という朝の問いかけに対する返事も、大幅に違う。

「今朝の私は、それなりに揺らいでいたんだな。」と素直に笑ってしまいました。

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ここに書いたのは、今日の気づきのたった一こま。この続きもたくさんあるけど、書き切れないから、おしまいです。

真剣にお茶を淹れるという行為を前にすると、そこに引き込まれていく感覚があります。それは自分が淹れている時もですし、人が淹れてくれるのを見ている時もです。

それは、言葉や映像にならないし、ネットでは伝わらない、その場の「本気の空気」だと思います。その場にいる人にしか伝わらないもの。

それを共有することがやっぱり極上なんだなと、改めて感じました。

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やっぱり、お茶会が一番なんだ、よ。
本気の空気が作りだす世界、それが一番なんだよ。
うまい、まずいじゃないんだよ。

特に今回は、若手後継者の3人が亭主をします。
心地よい緊張感は、本気度を味わうには最高ですね。
よろしければ、ぜひに。

●詳細は、こちらにも。

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すっきりとするのに、2年。

1月もあと10日ほど、ですね。早いなぁ。
いかがお過ごしですか?
私は、少し落ち着かないような感覚です。

なんだろね、自分のやることをもう少し整理したいのに、それが出来ていないからかなぁ・・・。

いやいや、整理できないなりに進んでいれば良いんだろうけど、進みが見えていないから落ち着かないんだろうと思います。自分の頭の中のスピードと、現実のスピードにギャップがあるんでしょうね。こまったヤツです。

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「いっこずつ、一個ずつ。」というお念仏を唱えて動く、毎日です。

私はどうしても自分の“心の始末”が出来なくて、2年前の春から実践心理学を学びました。私自身がそこで学んだ感覚に素直になり、ずっとその体感覚を実践し続ける中で、以前の折れそうになっていた自分の心が、より柔軟性を持ち、復活してきた気がします。

お茶に対する姿勢も、あんなに諦めて折れそうだったのに、またもケロリ。以前のしんどさは、どこかに消えてしまいました。
今の私は、箸が転がっても、ありがたいと思うほどに。

こういう自分に戻ってくると、何が起こるかというと・・・。
楽しくなって「お茶っていいよ~!!^0^」と言いたくなる。

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自分の気持ちは、お茶に興味を持った20代に戻って動きだします。
正確には、お茶の何を提案して行くか?は、20代と40代の今ではずいぶんと変わりましたし、明確にもなりました。

「今年は大木ではなく、柳になるよ。」と言ったように、今年の私は、打たれ強くなっている感じ。だから、また昔のようにもっとお茶バカなるかもしれません。いや、なる気がする。

そしてこれが、私が本来持つ、素のパワーだと感じています。

日本茶に関しては抑えられない自分がいるので、そういう自分に素直になりたい。

本当に、お茶って悩ましい存在! 笑
お茶の何がそれほど、すばらしいのか?

その答えは・・・・。
なんだと思いますか?^v^
よかったら、お茶しに来てください。    金澤木綿

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思い込みの呪縛から、自由になって。

以前、古桑庵に若いカメラマンと取材に行った時の、彼のコメントが忘れられません。

玄関開けて、古民家に入る扉の前で、
「オレ、入り方が分かりませんから、先に行って下さい!」

あぁ~、分かる。そのドキドキ感。^^

でも、正解は、
「扉を開けて、靴を脱いで、部屋にあがるだけ。」

色んな妄想が、敷居をあげているだけ。
今も昔も、人の動きは変わらないから。

だけど、だんだんそういうのが、遠い存在になって行きます。
難しいことをしなくてはいけないって、思いこんでる。

本当は、若い人達にたくさん来てほしい!!

慣れてなじんで、もらえれば、なぁ~。
ドキドキ感も、大人な感じで、心地いいんですよ。

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これは、茶農家のお茶会の、茶会訓です。

「足を崩して座るのが、正座」

え?って思うかもしれないけど、歴史をさかのぼれば、実際にそうだった。

「~しなくてはいけない。」という呪縛から離れるためにも、
まずは、この場の空気を共有しにきてみてください。

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お待ちしています。
お申し込みは、こちらからどうぞ。

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お茶会の価値とは  Facebookイベントページより

第5回茶農家のお茶会
すでにご予約頂きました皆さま、ありがとうございます。

この茶会は、2012年から始めました。
東北での大震災があった時に、「何か自分なりにやらなくては。」という気持ちが湧いてきて、古桑庵のオーナーさんに企画書を持って行きました。

  静岡で感じている感動を、東京でも再現したい!

見ず知らずだった私の話を真剣に聞いてくれ、「あなたの好きなようにやりなさい。」と言って頂いたのが始まりです。

当時は、たぶん多くの人が「自分にできる何かをやらなくちゃ」という気持ちがあったんじゃないかな。それは必ずしも冷静で賢いことばかりではなかったかもしれないけど、でも、「何かを始めたい。」という気持ちはいいよね、と今でも思います。

お茶会の回を重ねながら、また自分自身も座敷に座って、丁寧にお茶を淹れながら話をする機会を得て、こうやって座りこんで一緒にお茶を飲む価値が、益々深く感じられるようになりました。

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  椅子と机じゃないんです。
あっちもこっちも、席の決まりはありません。
人が来たら席を少し譲ったり、近づきたいと思ったら座布団と一緒にずるずるっと、移動したり。なんか、そういうのがものすごくゆるくていいなと感じるようになりました。

あ、昨日も牧之原市長に、「あなたは、お茶のことしか通じないね。(地域ネタが通じない)」というダメ出しを頂きましたが、今年もとことん、「お茶バカ」健在です。

ぜひ、一緒に座敷に座りこんで、みんなでお茶をしませんか?
すごくあったかくて、すごく気持ちが良い時間です。
自信持っておすすめいたします。
ぜひ、農家の作ったお茶を召し上がりに来て下さい。  金澤木綿

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●チラシはクリックすると大きくなります。

茶会のこと、農家のことなどが、随時掲載されています。⇒ Facebookイベントページは、こちらから(どなたでもご覧頂けます。)


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第5回 茶農家のお茶会 自由が丘「古桑庵」ご案内

1/9 東京向島で、「日本茶とワインで新年会」を開きました。
報告は、お茶うけ屋のサイトにアップしました。ご覧ください。
   ●こちらから

今回、個人的に深く深く、お茶を淹れる楽しさを味わいました。それは、新年会は「仕事」だと思っていなかったからだと思います。だから、積極的に人を誘うこともせず、おもしろそう?と思った方だけでいいやっという気楽な姿勢でした。

そのおかげで、そりゃもう~~~。いっぱい気づきを得ることが出来ました。お茶の魅力も、茶のスタイルも。意識や感覚も。

そして、だからこそ。
自由が丘の茶農家のお茶会の意味や価値が、より自分の中で深めることが出来ました。
マルシェで立ち飲みしながらお茶を売り買いするのとは、全く世界が違うんだ。。。


次回は、第五回茶農家のお茶会です!

農家自ら淹れるお茶を、席に座ってじっくり味わう。
お茶を飲みながら、古桑庵のお雛様を愛でる。
そこに集まる人たちと、会話を楽しむ。
お茶の持つ魅力を最大に引きだしたお茶会です。

フェイスブックにイベントページがあります。農家の紹介や農園の様子等、一ヶ月の進捗を、随時楽しんで頂けます。

⇒ こちらから、ご覧ください。 (←どなたでも、ご覧頂けます。)

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2月12日(水) 第5回 茶農家のお茶会 @自由が丘「古桑庵」
テーマ ~新年を祝う茶会~
開場 10時00分
午前の部 10:15~13:00(総入れ替え制)
午後の部 13:30~16:15(総入れ替え制)

【茶席の種類】 *全てのお席に入れます。
●農園席 3席
  豊好園(静岡茶) 透明感のある艶やかさと品種の楽しみ
  ひらの園(掛川茶) コクとパンチと旨みの三重奏
  高梨茶園(足柄茶) 力強さと繊細さの二面性がおもしろい
●セミナー席 金澤担当
  家庭でも簡単!お茶うけ屋流 日本茶アレンジティの作り方体験

【参加費】
 2,500円(茶席室の3時間)お土産付き
販売も兼ねた参加者同士で語れる一部屋は、その前後も自由にいて頂けます。

当日は、総入れ替えの2部制となっています。時間内にマイ茶碗を持って、4種の茶席を自由に移動しながら、楽しんで頂くという流れです。
確実にお席に入れるよう、予め参加者の人数を限定させて頂くことにしました。お早目のご予約が安心です。

【お申し込み】 こちらから⇒フォーム
午前・午後のご希望と、参加人数と全員のお名前、連絡先を明記して、お申し込み下さい。 

*前回、きちんと茶席に入れなかったお客様がいたため、全員が落ち着いて楽しんで頂けるように時間等を少し改良しました。変更をご理解頂けると幸いです。

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飲み納めと飲み初め*2014

2014年が始まりました。おめでとうございます。
去年はブログも滞りましたが、自分のペースで、本当に等身大の自分で過ごした一年でした。

色々な、意外な自分の発見が多かった昨年。
中途半端な自分、がんばってる自分。
幼い自分、大人な自分。
困っている自分、我慢している自分、喜んでる自分。
満足感、達成感、小さな幸福感。
何が得意で、何が不得意、私は何に、わくわくするのか・・。

色々な自分と出会いました。

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*写真は、2013年飲み納め茶。各地の茶葉のブレンドです。隠しは福岡の玉露まで。お茶と同じく、濃厚な深い一年を過ごしました。

あぁ、自分のことばっかりですか?と、言われるかな。

でも、一昨年からコミュニケーションの勉強を始めて、はっきりと分かったことは、自分に対する感度をあげて行くことが、人とのコミュニケーションにおいても感度をあげる方法になるということです。
自分の感情・・・。感情にすらなっていない感覚を、キャッチすることが大事です。

以前から、お茶を飲みながら自分と向き合ってきた時間は、今の私にとても効果的に役だっています。

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今年も初日の出を見に行きました。
今年は暖かく、穏やかで真っ赤な太陽でした。
少し霞んでいたため、長い時間
太陽を拝みながら、空の変化も楽しむことが出来ました。

今日はおせちを食べてのんびりしたら、パソコン前を陣取って、お茶のことあれやこれやと考えています。その時間が本当にしあわせ。元旦くらい、パソコン止めたら?と言われましたが、元旦だからこそ、一番好きなことしたい!!

やっぱり、お茶バカは今年も健在です。
お茶の効果をフル活用したいです。

今年の抱負は、『お茶飲みニケーション活動を活発に行うこと』

・セミナー・イベント・ボランティア。コラボ企画もしたい。
・お茶とコミュニケーションについて、セミナーも積極的に行いたい。
・農家と飲み手の出会いの場を作ること。

●農家もコミュ力あげて、自分で伝える力を持ちましょう。そのために必要なスキルをお伝えします。

●誰かと親しく過ごす場作りに、お茶をどんどん活用していきましょう。その方法をお伝えします。

連絡を取りたかった和菓子アーティストの知人から、年賀状が届きました。もう一度、繋がりたいと願っていたところ。本当にありがとう。

今年もよろしくお願いいたします。

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今年の飲み初め茶。大福茶です。今年は茎ほうじ茶にて。

皆さまの一年も、福多き年となりますように。
今後もどうぞ、ご指導よろしくお願いいたします。

◆2014年の予定 一部
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・1月10日 東京@向島 ワインと日本茶の新年会
・2月12日 東京@自由が丘 第5回茶農家のお茶会
・2月22日 静岡@藤枝SBS学園 日本茶コミュニケーション講座(初)

・未定 お茶招き猫のお絵かき茶会 東京@二子玉川
・未定 さらにディーブに、茶農家と過ごすお茶会 東京@向島
・未定 生産者向けコミュニケーション講座 静岡@牧之原 他
・未定 集中講座 お茶とコミュニケーションセミナー 静岡@未定

他、漠然とやりたい企画は。。。
・各種セミナーとのコラボ、おもてなし茶会
・お茶会ボランティア
・和菓子とお茶会
・器とお茶会
・ヨガとお茶会
・座禅とお茶会
・音楽とお茶会
・落語とお茶会   妄想はいくらでも広がりますね♪

⇒ 一緒にやりたい!手伝いたい!という方、大歓迎です。
0から1を創り出す楽しさを、一緒に味わいませんか?

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