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「米国における茶を楽しむ文化と輸出の可能性」

すみません。もう定員オーバーになったそうです。告知が遅くなりました。

藤枝市の静岡産業大学で、「米国における茶を楽しむ文化と輸出の可能性」というタイトルのシンポジウムが開かれます。

日程は2月14日と迫っておりますが、
ご興味ある方はいかがでしょうか?

2012214_01

~ アメリカにおける緑茶の位置づけと将来の姿を、
お茶を楽しむ文化と緑茶に求める価値の両面から考えます。~

ということだそうです。

海外から見た日本茶とは?というお話を聞くと、
日本茶の魅力を再発見できると思いますよ。

チラシとお申し込み用紙は、こちらのPDFファイルをご利用下さい。

「ocha_2012.2.14[1].pdf」をダウンロード

今日もお茶を一杯。

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