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2011年10月の7件の記事

池本克之氏の講義を参考に、TPPを考えてみると?

10月はとても出会いの多い、深い1ヶ月となりました。東京での5日間研修、山中湖での巣籠り(?)など、人とも自分とも向き合えた時間です。特に東京での研修は、3名の凄腕・現役経営者の話を伺えて、そりゃもうすばらしい時間でした。(企画をして下さった日野佳恵子社長温井和佳奈社長とのご縁にも大感謝です。)

その中の一つの講義が、物事の考え方の視点として、とても有意義だと感じたものがあるので、ご紹介します。

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講師は、ドクターシーラボを3億から120億までに成長させたことで有名な、池本克之氏で、内容は「結果につなげる、コミュニケーション法」についてでした。

ところで、この1ヶ月の間に、私は書きたい書きたいと思いつつ書けていなかった記事があります。

それが、TPPの問題です。

皆さんは、どんな意見をお持ちですか?
私は、もしかしたらご想像がつくかもしれませんが、反対です。^^

最近は一切テレビを見ないので、外部でどういう報道がされているのか?という視点は少し弱いのですが、数日前、出先でNHKニュースを見ていて、NHKですら報道の仕方が偏っている気がするなぁとがっかりしました。

TPPの話だけではなく全ての事柄ですが、立場によって意見が違うのはしょうがないと思います。

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大切なことは、『自分事としてTPPについて考え、選択をしているのか?』ということ。頭をフリーズさせたままというのは、誘導する者からすれば一番の好都合なのです。

例えばテレビの中では、
・日本の農業は、世界の作物に負けない品質を持っているから、世界に出るチャンスだ。
・大型農業化して、世界に負けない農業基盤を作らなければダメだ。改良の機会だ。
・日本は製造業の国だから、経済を活性化するために必要な要素だ。
・あらゆる輸出入に関わる企業にとって、メリットがある。
・アメリカとの協力関係を維持するためにも、必要な要素だ。

と流れているとします。
私としては、「どれも見ている人にとって、他人事になってしまうなぁ。」と思いました。

そして、これらの状況だけでは、どれも一長一短あるような気がして、自分はどっちがいいのかが、結論を出せなくなるようにも感じました。

ブログをご覧になって下さる方の多くは、私は農業者に近い立場で、『農業者擁護のように感じる』かもしれませんが、私自身は、『生活する人として、どういう選択が一番良いのか?』と考えています。

(以前、私自身が日々の暮らしに不安を持っていた頃、その不安を解消したのが、年間分のお米を農家から先に買うという方法です。これによって、何があってもとりあえず一年間は命がつながると、安心したのです。これって、単位を変えれば自給率の問題と直結している気がします。)

農家個人の経営や、輸出入に関わる一企業がうまくいくとかいかないとかは、生活する個人としては、あまりリアリティーがなく、「どっちでもいい。」という結論になりがち。
今までと同じように、「むずかしいことは、お上が決めてくれればいい。」という状況が生まれます。

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このままでは、なんの議論もされないまま、なし崩し的に、TPPは参加するという既成事実が積み重ねられていく気がします。

TPPの話になっていますが、
ここで、池本氏の話に戻しますね。

池本克之氏が、講義の中で何度も繰り返されたのは、
『良い答えは、良い質問から生まれる。良い答え(行動の源)を引き出すために、どれだけ質の良い質問が作れるか?が重要だ。』ということです。

これは、大きな企業のコンサルをされている池本氏自身が意識していることの一つです。私は、「これは、あらゆるものに応用できる名言だ~!」と感動しました。^^

それならば、私なりに質問を考えてみました。

TPPの賛否について、
「私や、私の子供の暮らしは、これによってどんな変化が起きるのか?」という問いかけをしてみるのはいかがでしょうか?

「自分の生活は、どのような変化が起きるのか?」
それを、誰も具体的には言っていませんし、議論し合っていないのです。

そして、この疑問を持つ中心は、けっこう女性だったりします。

だって、男女機会均等と言っていても、やっぱり生活を支えている多くはまだまだ女性たち。経済ではなく、暮らしに関心を持っているのは女性の方が圧倒的に多い気がします。

そういう人たちが、テレビの中で議論し合って、疑問を解決する番組があればいいのに、なんだか一方的な番組ばかりに感じて、とても残念です。

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「東京で大震災が起きたら、どうなるか?」
震災後、シュミレーション番組がいくつかありました。あれを見て想像し、「ヤバい」と対策をした人もいるでしょうに・・・。

このTPPの問題は、日本人の生活基盤上に起きる「大震災」のようなもの。
結果は吉と出るか凶と出るか分からないけれど、『生活シュミレーション』を見たいものです。

本来は、経済活動の中に暮らしがあるのではなく、
暮らしの中に、経済活動があるはず。
アメリカとのお付き合いのためには、個人の暮らしは我慢して。
と言われても困ります。

わが家自身は、その想像をした限りにおいて、「TPPは嫌だ。現状に問題があるというならば、他の方法を探したい。」と判断したのだと思います。

と、これも全て私(わが家)の個人的な意見です。私はある程度、思った事を口にしてしまえる方ですが、そうではない方も多いと思います。

池本氏は、会議で多くの人から意見を引き出す方法として、
発言の始めに、「私というものが言うには~~~。」という言葉を付けるようにすすめるそうです。
世の中全ては個人的意見なのですが、日本人はそれを言いにくいそうです。
そこで、文法はおかしいけれど、あえて、「I say~」という人ごとのような言い方を加えると、発言しやすくなると言っていました。

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TPPに関しては、これを問うてほしい。
「私や、私の子供の暮らしは、これによってどんな変化が起きるのか?」

いえ、それ以上に良い問いかけがあれば、
ぜひ教えて頂きたいと思います。

未熟なりに、「暮らす人」としての個人的意見を書きました。最後までお読みいただき、ありがとうございます。

頭が疲れましたら、
どうぞ低温で旨みをたっぷり引き出したお茶をどうぞ。

今日もお茶を一杯。^v^

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単一農園茶・テイスティング会

あっという間に、秋になり。
温かいお茶でほっとする季節に。

私は金曜日から東京へ行っていて、ゆっくりお茶を飲んだのは今朝久しぶりに。

ふわぁ~、とけます。お茶がとけるんじゃなくて、私がとけます。笑

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今、夏の写真を見ると太陽の光がキラキラ光っているのを感じます。

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8月の末に、お茶うけ屋の農園後継者が集まって、テイスティング会をしました。
自分のお茶は、自分で淹れます。

写真は、右の白いシャツが神奈川から高梨晃さん。その後ろの黄色いシャツが竹内紀文さん、その奥が向笠安大さん。

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他にも、持ち寄った地域別の品種茶や紅茶を試飲したり。

お茶って、おもしろい。
深くて深くて、作り手も思い深くて。

作り手の意識を愉しむ時と
飲み手の気分を満喫する時と両方あるけど
あなたにおすすめしたいのは、あなたの気分を優先していいってこと。
でも、気分を楽しむために、ちょっとだけお茶を知っているといい。
そうすると、選び方が分かるから、ね。

ちょっぴりマニア度の高いお茶ですが、「違いの分かる私」に酔える季節も、秋だったりします。笑

まずは、お茶うけ屋の向笠園の品種茶からどうぞ。^^

今日もお茶を一杯。

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いちご味のお茶

この前いただいた、豊好園のいちご味のお茶。
朝食に、いただきました。

Yutaka

やさしく、やさしく。
やわらかく。

ほ~んのり。

ええと、このお茶の分類はなに~?
とか、
製法は、どう~?とか。

Ziro1

ついつい私は考えちゃうけど、今日は感性で飲む日。

そんなのは、ぜんぶなし。

ほ~んのり
どこかがいちごのお茶。
ストレートがいいですね。

夜飲むのがいいですね。^^

今日から3日間、東京です。

すっかり、静岡県民の私。お茶持って、行ってきます。^0^

豊好園のプロフィールは、こちらから。

~~☆~~~☆~~~~~~☆~~~~~

「お茶の歴史を読み直す」一日集中講座のお知らせ(11/19)
「一か月早い・クリスマス茶会」のお知らせ(11/24)

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「お茶の歴史を読み直す」講座in静岡(11/19)

栗やさつま芋のお菓子とお茶の相性が、抜群になる季節になりました。いかがお過ごしですか?

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今年最後の、栗の渋皮煮を頂きました。今年は2回作りました。
渋皮煮は、時間が調理してくれるお菓子の一つ。渋皮が破れてしまうことに目をつぶれば、栗ご飯を作るより手軽です。

合わせたお茶は、しばきり園さんの霧。
旨み濃厚で、栗の甘さとちょうどいいです。

さて、今日は一日集中講義のご案内です。

京都の橋本素子先生をお呼びして、「お茶の歴史を読み直す」というテーマで、一日集中講義を有志の会で企画しました。

これは私が一度大阪で受講した内容で、お茶の初期の歴史をもう一度振り返るには、とても内容が濃い講義でした。静岡や関東圏など、京都まで行くのは遠いと思われる方も多いだろうと、先生を静岡にお呼びすることになりました。

もうすでにご予約が入っておりますので、ご興味が湧きましたらぜひお早目にお申し込みください。

日本茶の歴史について、もう一度疑問を持って振り返り学ぶ場を作りたいと考え、中世の喫茶文化史を研究されている、京都在住の橋本素子先生をお呼びして一日集中講義を企画いたしました。
 
 従来のお茶の歴史を掘り下げ新たな視点が見えてくると思います。
 興味深いお話がお伺いできるものと思います。
 
 今回は「講演会」ではなく「講座」として皆さんの疑問にもしっかりお答えできるようなスケジュールにしました。 
 30名限定の予定です。皆様のご参加をお待ちしています。
 
                       「お茶の歴史を学ぶ」有志の会
                          小島康平、かなざわゆう
 
日程> 11月19日(土)
10時 受付開始 
10:30~12:00 第一講義(75分講義 15分質問)
12時~ランチ
13:00~14:30 第二講義(75分講義 15分質問)
14:30~休憩
15:00~16:30 第三講義(75分講義 15分質問)
 片づけ ~17:00
 
講師>  橋本素子氏  京都光華女子大学非常勤講師(京都在住) 論文多数
 
講義内容>
大タイトル 「お茶の歴史を読み直す」
1講座 平安時代~鎌倉時代 「茶は禅とともに広がる」を見直す
2講座 南北朝時代~室町時代 「日常茶飯事」への道
3講座 戦国時代~江戸時代  「抹茶」「煎茶」「玉露」の登場
 
参加費> 一日講義 5,000円 (昼食は各自ご用意下さい)
参加人数> 30名 
会場> 静岡県産業経済会館 静岡市葵区追手町44-1(日赤病院の北側にあるビルです。)
申し込み方法> 
名前・電話・住所・メールアドレスを、下記のFAX又はメール宛てにお申し込みください。
1 FAX 054-252-0988(小島)  
2 メールアドレス marco-k@po.across.or.jp(小島)

ではでは
今日もお茶を一杯。^^

あ!その後11月24日(木)「一か月早い・クリスマス茶会」も、まだ空きがございます。

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こちらも、お待ちしておりますね。^v^

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月夜の下でミルクティーを。

今年は、「往生際の悪い暑」なんてのが少なくて
あっさりと秋が来ましたね。
毎晩、お月さんがきれいです。^^

秋になるとお茶会が続きます。

●山水園の内野さんから茶会の案内が!11月13日(日)~20日(日)
今年は、8日間も続く新たな茶会が繰り広げられるようですよ~。
楽しみですね♪やっぱり秘境ですからね。理由があるから遊びに行けるわけで、ありがたいです。^^
 ⇒詳細は、こちらからどうぞ。

●マニアなお茶好きさん大集合!

11月19日には、茶の歴史の通史を学ぶ一日集中講義を企画しています。
これは、静岡・関東方面の方にはぜひ、おすすめしたい。^^
私はわざわざ、大阪まで行って勉強してきた内容です。後日またお知らせしますね。

●のんびり楽しく、お茶したい方にはこちら。

11月24日(木) 夜6時~10時30分(閉店)
お茶うけ屋企画で、1ヶ月早いクリスマス茶会を開きます。
日頃、お子さんがいてゆっくり出来ない方も、お茶好きさんも。
イベントを理由にお出かけしにきませんか?
クリスマスに家庭で簡単に出来るお茶レシピやフードレシピをご紹介します♪
夜の時間は、穏やかで心静かに過ごせますね。たまにはいかがですか?
 ⇒詳細は、こちらからどうぞ。

この頃、月夜が美しくてか、
自然に囲まれながら過ごせる暮らしに、
しみじみと、ありがたいなぁ~と思えます。

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先日、夜遅くに、竹内園におじゃましたら、「月がきれいだから、外でお茶しませんか?」と紀文紅茶でミルクティーをいれてくれました。

肌寒い夜に、ほんのり甘くて温かいミルクティーは身体に沁みました。
お父さんと3人で、「なにもないけど、自然があってありがたいね。」と話をして・・。夜だと無理に元気なフリをする必要もなく、穏やかな心地よい時間でした。

紀文君は翌日から、東京・埼玉に行商に行くところでした。
お父さんが退席した後、少し相談や意見交換を。

紀文君は会う度に、頼もしくなってくるなぁ。^^ そして、お茶うけ屋にも楽しみが増えてくるなぁ。

出来ることから、一つずつ。

なんだか、秋の空と同じで、
少し晴晴とした気持ちの今日この頃です。

そうそう、ご報告を。
生レモングラスのプレゼントも無事に終了しました。
 ⇒詳細はこちらから。
個人的に意味のある、とても嬉しい企画でした。^^感謝!

今日もお茶を一杯。


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ケーキ屋さんのバイキングパーティーに出張して。

今週、友人のケーキ屋さん、レ・トゥーヌソルの開店10周年記念ケーキバイキングパーティーに、日本茶のサービスで参加しました。

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レ・トゥーヌソルの定番ケーキから季節商品までが、ずらりと並んで壮観でした。

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いつもはお子さんの多いお店ですが、この日は平日。女性がほとんど。2回に分けて100名様がご参加くださったそうです。

やっぱりケーキの写真は、もっと見たいですよねぇ~♪

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全てのケーキに、解説やスタッフの一押しなど紹介文がついています。

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デモンストレーションでショートケーキをその場で作ってくれたり、クレームブリュレを焼いてくれたりと楽しめるケーキもありました。

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私は、真ん中のかぼちゃプリンが優しい甘さでお気に入り♪理性で食べるのを止めました。笑

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焼きドーナッツ。お客様も、やはりお腹にたまる焼き菓子までは手が出なかったご様子でした。^^

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オーナーシェフの山田さんとケーキの材料展示。どうしても、この10周年パーティーを開いて、お客様にお礼をしたかったと言われていました。

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すごいなぁ。10年間、多くのスタッフとともに、スイーツ激戦区と言われる藤枝で親しまれるお店を続けて来てるんだもの。
いつも笑顔がたくさん生まれる、ひまわりのような明るいお店でありたいという気持ちから、フランス語でひまわりを意味する、「レ・トゥーヌソル」と名付けたそうです。


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そんな中、私は日本茶だけでバリエーションを作り、ケーキと合わせて楽しんで頂こうと準備しました。

たくさんのケーキに囲まれながら、お茶がアクセントとして生きるように。
お客様にとっては、お茶がケーキの美味しさをアップさせたり、そして口の中を一度リセットする役目を果たせるように・・・。

お茶うけ屋の「竹内園の紀文紅茶」と、静岡県産の烏龍茶と、レ・トゥーヌソルのオリジナルひまわりの紅茶の3種類を作り置きにしました。

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県産の紅茶や烏龍茶を召し上がったことがない方はまだまだたくさんいらっしゃいますね。飲みやすいと好評でした。

色も楽しんでもらいたい緑茶はその場でいれて、お茶うけ屋の「サクサク玄米」を使った玄米茶と「生のように新鮮なドライミント」を使ったアレンジも楽しんでいただきました。

さすが、茶処静岡です。^^ 
だんだん後半になるほど緑茶リクエストが増えてきて、年齢問わず「やっぱり最後は緑茶よねぇ♪」とのことでした。

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「緑茶+ミント」は、茶産地だからこそ好き嫌いがあるかもっと、少し心配をしていたのですが、多くの方が召し上がって下さいました。
しかも中には、「ものすごく美味しい。」と3杯も4杯も緑茶ミントをリクエストして下さる方も♪そして、食べる玄米茶も喜んでいただきました♪

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途中で、お菓子とお茶の合わせ方についてもご紹介。
たくさんの方の笑顔の中で、お話を伺いながらお茶をいれさせていただき楽しい一日でした。

山田さん、10年間お疲れさまでした!ホームページもリニューアルして、さらなる笑顔あふれるお店作りを楽しみにしています。ありがとうございました。

日本茶って、本当はゆるくて広がりがあるんですよねぇ。
むずかしい顔していれるばかりが、お茶じゃないさ。

今日もお茶を一杯。^U^

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きっと会話が生まれるお茶の作り方

秋ですねぇ。窓を開けるとふんわりキンモクセイの香りが漂います。
あぁ、いい香り。深呼吸です♪ 深い呼吸は免疫力を向上させてくれますね。

わが家は大好きな香りで、今朝パートナーも一枝折ってから出かけて行きました。車の中に置くようです。

なんとなく、毎日がマンネリで、
何かふわりとウキウキした気分になりたい時はありませんか?

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そんな時におすすめなのが、キンモクセイのお茶です。

キンモクセイは街路樹としても使われていますので、
目を閉じて、鼻だけを頼りに良い香りを探して歩くと
意外に身近で、発見出来たりします。

Kin1

このお茶は、日々の慌しい暮らしの中でも、
きっと会話が生まれる、楽しいお茶の時間になりますよ。

作り方はとっても簡単♪
こちらから、ご覧ください。
お茶うけ屋のレシピページにつながります。

今日もゆっくりお茶をどうぞ。


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